FC2ブログ

【羊と鋼の森】

読書
09 /18 2018
8/31に読み終えました。
タイトルが気になったのが、きっかけ。

作者は宮下奈都さん。
本屋大賞がらみで知りました。

本作はこんな感じ。

高校生の時、偶然ピアノ調律師の板鳥と出会って以来、調律に魅せられた外村は、念願の調律師として働き始める。ひたすら音と向き合い、人と向き合う外村。個性豊かな先輩たちや双子の姉妹に囲まれながら、調律の森へと深く分け入っていく―。一人の青年が成長する姿を温かく静謐な筆致で描いた感動作。 amazonから引用


とても綺麗な話です。
ピアノの調律師という仕事があるとは知りませんでした。
人間、出会いって大切ですよね。

読んでいく中で、タイトルの意味がわかりました。
なるほど!と思いましたよ。

ぜひ次回作も読んでみます、まる。

関連記事

よかったら拍手をポチッと!
ブログランキングに参加しています!
こちらもクリックをお願いします!
にほんブログ村 株ブログ 株初心者本人へ
にほんブログ村

株式初心者ランキング

コメント

非公開コメント