【贖罪の奏鳴曲】

読書
04 /20 2018
4/4に読み終えました。

作者は中山七里さん。
すっかりおなじみになりました。
必ず棚を探しています。

本作はこんな感じ。

弁護士・御子柴礼司は、ある晩、記者の死体を遺棄した。死体を調べた警察は、御子柴に辿りつき事情を聴く。だが、彼には死亡推定時刻は法廷にいたという「鉄壁のアリバイ」があった―。「このミス」大賞受賞作家による新たな傑作誕生。 amazonから引用


うむ、ミステリとして楽しみました。
いつもいい作品ですよ。
今回も二転三転していくのがいい。

しかし前回読んだ東野作品と微妙につながっているように感じたり…
縁とは不思議なものです、まる。
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