【星界の戦旗3】

読書
12 /04 2017
11/25に読み終えました。
前回の「星界の断章2」が面白かったので再読してみたり。

作者は森岡浩之さん。

本作はこんな感じ。

ジントとラフィールを乗せた軽武装貨客船“ボークビルシュ”は、一路ハイド星系めざし平面宇宙を航行していた。“三カ国連合”艦隊の撤退により帝国領に復帰したハイド星系を、ジントが伯爵として正式に統治するためだ。だが、故郷である惑星マーティンの領民政府は、頑強に帝国への帰属を拒んでいた。一方、新たな艦種―襲撃艦によって構成された第一蹂躙戦隊もまた、戦技演習のためハイド星系へと向かっていたが…。 amazonから引用


あらためて読んでも面白い。
SFはいいですねー
平面宇宙とか聞くとわくわくします。

艦船の種類もいい。
巡察艦や突撃艦、戦列艦、そして襲撃艦。
うおぉぉぉ、かっこいいなぁ。
旧日本海軍の軍艦を思い出しますね、まる。

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