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【ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ 】

読書
01 /28 2020
1/14に読み終えました。

作者は三上延さん。

本作はこんな感じ。

ある夫婦が営む古書店がある。鎌倉の片隅にひっそりと佇む「ビブリア古書堂」。その店主は古本屋のイメージに合わない、きれいな女性だ。そしてその傍らには、女店主にそっくりな少女の姿があった―。女店主は少女へ、静かに語り聞かせる。一冊の古書から紐解かれる不思議な客人たちの話を。古い本に詰まっている、絆と秘密の物語を。人から人へと受け継がれる本の記憶。その扉が今再び開かれる。 amazonから引用


お気に入りのシリーズの新作です。
ヒロインに子どもができていてびっくり。

そしてこの子どもが愛らしい。
ヒロインの子供ならこうなんだなという風にしっくりきます。
これからが楽しみです。

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