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【定本 百鬼夜行 陽】

読書
12 /03 2019
11/20に読み終えました。

作者は京極夏彦さん。

本作はこんな感じ。

人に見えないものが視える。闇の中に、他人の恐怖が悔恨が苦痛が悲哀が―視えてしまう。そんな男、榎木津礼二郎にとりついているのは魚の眼だった(「目競」)。『狂骨の夢』『絡新婦の理』『邪魅の雫』他の名作、そして『鵺の碑』に登場する者たちの闇と因果を綴る怪異譚。魔術的な語りの果てに―妖しきものが現れる。初文庫化! amazonから引用


再読です。
久しぶりに京極作品が読みたくなりました。
京極堂シリーズ、新作出ないかなぁ。


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