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【BT’63 】

読書
07 /19 2019
7/8に読み終えました。

作者は池井戸潤さん。
『半沢直樹』シリーズで知りました。

本作はこんな感じ。

父が遺した謎の鍵を手にすると、大間木琢磨の視界に広がるのは、四十年前の風景だった。若き日の父・史郎が体験した運送会社での新事業開発、秘められた恋…。だが、凶暴な深い闇が史郎に迫っていた。心を病み妻に去られた琢磨は自らの再生をかけ、現代に残る父の足跡を調べる―。父と息子の感動長編。 amazonから引用


池井戸潤さんにこんな作品があったとは…
タイムトラベルに、サスペンスたっぷりです。
読みごたえがありました。

ただ個人的には銀行ものや会社ものなどがお気に入りです。

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